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Independent record label // Music store

PENNY DIVING
BIG INHALE

カナダのインディロック・バンドPenny Diving(ペニー・ダイビング)のデビューアルバム 『Big Inhale』はHANDS AND MOMENTより7月9日にリリース!
タワーレコード各店 、ディスクユニオンなどでの購入は、初回入荷分に限りステッカー付き。
HANDS AND MOMENT公式オンラインストアのGarnet Recordsで購入すると、さらに直筆サイン入りスペシャルカードが付いてきます。(このページからご予約可能)先着・数量限定となりますのでご予約はお早目に!

Online Store限定特典

BIG INHALE
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Price ¥2,420
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Penny Diving / Stella

PENNY DIVING

BIG INHALE
―自由と煌めきのシンクロニシティ。 
ルックスもアイコニックな実力派。
デビューアルバム『Big Inhale』が遂に日本上陸!

近年インディロック・シーンを席捲しているカナダのドリームポップ/インディーポップ勢力。 Alvvays、Men I Trust、No Joy、Dizzy、Softcultらと共に新旗手として大注目のバンド、Penny Diving(ペニー・ダイビング)は、双子でもあるシャンタル(Gt,Vo)&キャスリーン(Ba,Vo)のアンブリッジ姉妹とトーマス・オーガスティン(Gt,Syn)を加えた3人組で、英語圏とフランス語圏の文化が混ざり合うカナダ、モントリオールを拠点に活動している。
BIG INHALEのコンセプトについて
フェミニズムやジェンダーの問題にも関心を持ち、社会のより大きな文脈にどのように置き換えられるかを考えながら制作されたと言う本作のレコーディングには、ライブセットのメンバーでもあるメリッサ・ディ・メナ(key, Gt)とジョナサン・ラフランス(Dr)も参加。 アートワークはタイトルからインスパイアされてキャスリーンが制作しており、「初期ソニックユースの美学」と語っている。
アーケイド・ファイア(Arcade Fire)の『Funeral』手掛けたライアン・モリー(Ryan Morey)がマスタリングを担当。  
フレンチサイケデリック・ポップやドリームポップ、インディポップを絶妙なバランスでブレンドされた彼女達の楽曲は、UK/USとはまたひと味違う魅力を持ち、まさに20年代以降のドリームポップに大きな影響を与えることだろう。
マスタリングはPitchforkで9.7の評価を得たアーケイド・ファイア(Arcade Fire)の『Funeral』をはじめ、トップス(Tops)、Stars(スターズ)などを手掛けたライアン・モリー(Ryan Morey)が担当。
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Penny Diving / Nineteen

Official Ambassador/Endorser 

アーティストやクリエイターから公式アンバサダー/エンドーサーとして推薦コメントを頂いています。
順次公開していきますので是非チェックしてください。

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"Penny Divingというバンド名自体、とても魅力的に感じ、音源は更に僕の"好き"が詰まっています。サイケでドリーミー。僕は目覚めの後に聴くのが好きです。"

Official Ambassador : 越雲龍馬(polly)

polly : 越雲(Vo,Gt,Pg)を中心に2012年宇都宮にて結成された4人組。海外の様々なジャンルを消化したサウンドとJ-Popにも精通する耳馴染みの良いメロディを軸とし、リリース毎に変化を見せている。2020年11月4日に自主レーベル “14HOUSE.” 設立し、2nd Album『Four For Fourteen』をリリース。2021年3月17日にはシングル「silence」リリースしている。

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タイトル通りメンバー達がこれまでの経験したことや影響を受けた物を'大きく吸収した'うえで作ろうとした作品だと思うし、それをこの上なく上手にアウトプットしたアルバムだろう。Penny Divingの吸収した物が凝縮されたデビューアルバムを存分に味わって欲しいと思う。
(ライナーノーツより抜粋)

上田健司

2020年までイギリスに滞在し、現地目線からインタビューやライナーノーツ、ウェブメディアへコラムを寄稿するライター活動の他、DJとしても活動するマルチクリエイター。

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サイケロックにもジェンダー意識の高いバンドが出てきて嬉しい。それは世界をより大きく切り開く力があるし、先見性のあるノイジーなサウンドは社会的な抑圧に負けない音楽の新たな未来を熱望する。モントリオールはフランコフォンとアングロフォンが混ざり合う独特な感性が調和する音楽シーンであり、目が離せない。

須賀奈々香(Suga nanaka )

映画評論家

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シューゲイズサウンドに乗って疾走するメロディーは壊れそうなほど繊細なのに、困難に立ち向かうかのような力強さも溢れていて、Penny Divingの音楽はぎゅっと胸を締めつける。 シューゲイザーやオルタナロックに初めて触れた時の瑞々しい煌きを思い出し、なんだか嬉しくなってしまう。

ashira

NOBODY

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SSWのように小さな寂しさにまで目を向ける細やかさも、タイトル通り大きく吸い込み、掬いあげる。 眩しさの中にもトレイシー・ソーンに似た面影を感じる新鮮さも。 白昼夢の様に滲むサウンドの中、地に足のついた疾走感。 背中を押すように心地よくたたみかけるモントリオールのPenny Diving。

mio

渋谷Tangle

M E D I A

すでにカナダの各メディアで絶賛され、PANM 360 では「定義不可能で魅力的なサウンド。 Big Inhaleはアイデンティティを備えたモノリスである。」と評されています。

「ダイビング」という動詞にはいくつかの意味がある。もちろん、それは水に沈むという考え方を指します。しかし、それはまた、誰かの目を見て、活動に没頭することも意味します。奇妙なことに、これらすべての感覚がPenny Divingのデビューアルバム『Big Inhale』と重なります。このアルバムは、ドリームポップとシューゲイズを巧みに組み合わせて、飛躍的で没入感のあるものにしてる。

Le Canal Auditif 

Bruno Coulombe

サーフロック・バンドThe Muscadettesを離れ、彼女の新しいチャレンジから生まれたAmbridgeの姉妹の新しい化身Penny Diving。ドリームポップ、ロック、シューゲイズをクロスオーバーさせた定義不可能で魅力的なサウンド。 Big Inhaleは、アイデンティティを備えたモノリスである。

PANM 360

Louis Paulhus

このアルバムは、終わりなき夏。あるいは10代のロードトリップのサウンドトラックのイメージです。これは、「子供の頃の願望から人生をより完全に感じたいという切迫感をテーマとし、最終的には自分自身に力を与えること」と彼女達が語るアルバムの叙情的なテーマと一致しています。

Canadian Beats Media

Migs Lava