{"product_id":"into-the-portal-2026","title":"INTO THE PØRTAL 2026","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eBuzz Kull × Holiday Sidewinder 5月にW来日決定！\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e現代ダークエレクトロの頂点 Buzz Kull と、Mac DeMarcoも認める現代のポップ・アイコン Holiday Sidewinder が、2026年5月14日(木)に開催される『INTO THE PØRTAL』にて来日を果たす。Holiday Sidewinderにとっては、これが記念すべき初の日本公演となる。\u003cbr\u003eサポートには、繊細なメロディと圧倒的なフィードバック・ノイズを融合させたサウンドで、国内外からカルト的な人気を誇る東京のユニット Oeil が出演。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e5月14日(木)\u003cbr\u003e開場\/開演：19:00\u003cbr\u003e会場：SPACE TOKYO\u003cbr\u003e出演：Buzz Kull, Holiday Sidewinder, Oeil\u003cbr\u003e前売／当日：¥3,800／¥4,300 ※要1Dオーダー\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003eBuzz Kull\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003eシドニーを拠点に活動するMarc Dwyer（マーク・ドゥイヤー）によるソロ・プロジェクト。\u003cbr\u003eBuzz Kullは、2010年代初頭の登場以来、ダークウェイヴ、ミニマル・シンセ、そしてEBM（エレクトロニック・ボディ・ミュージック）の境界線を独自の感性で描き続け、現代のアンダーグラウンド・シーンにおける重要人物としての地位を確立してきた。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eイタリアの気鋭レーベルAvant! Recordsからリリースされた過去作を通じて、ダーク・エレクトロニック・シーンでの評価を決定的なものとし、その冷たく鋭いシンセサイザーと妥協のないリズムは世界中のフロアを席巻。そして2026年、盟友Cold Cave（コールド・ケイブ）が主宰するHeartworm Pressへと移籍し、待望の最新『Deep Hate』をリリースした。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e今作では、初期のポストパンク的なアプローチを深化させ、80年代インダストリアルの鉄のような質感と、現代的なクラブ・オリエンテッドなビートを融合。深淵を歩むような唯一無二の世界観を提示している。2026年にはCold Caveとの北米ツアーも敢行。リスナーを圧倒する硬質なサウンドスケープは、ダンスフロアの熱狂と孤独な闇を同時に描き出し、進化を止めない電子音楽の最前線を走り続けている。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eHoliday Sidewinder\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003eHoliday Sidewinder（ホリデイ・サイドワインダー）は、“終わらないバケーション“をテーマにしたサウンドを生み出すオーストラリア出身のポップ・アーティスト。1980年代のシンセポップ、シティポップ、ソフィスティ・ポップ、ディスコ、そしてヨットロックのきらめくノスタルジーを融合し、アルバム『Forever or Whatever』と『The Last Resort』で世界中に熱狂的なファンを獲得してきた。\u003cbr\u003eアメリカではMac DeMarcoやSophie Ellis-Bextorといったアイコンたちのサポートアクトを務め、その圧倒的なステージ存在感とディスコを感じさせるエネルギーで高い評価を得ている。\u003cbr\u003e待望の日本デビューを迎える彼女が誘うのは、陽光に包まれたシネマティックな世界観――それはまるで、“永遠のバケーション“へと続く特別なチケット。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eOeil\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003eOeil（ウイユ）は、インディー・ロック、オルタナティブ・ロック、シューゲイザーを基調としたサウンドで、海外でも注目を集めるインディー・ロック・バンド。特にシューゲイザー・シーンでは高く評価されており、イギリスのカルチャーメディア『Far Out Magazine』による特集「The 50 Best Shoegaze Albums of All Time」では、アルバム『Urban Twilight』が第43位に選出された。同リストにおいて、日本のアーティストとして唯一のランクインとなっている。また、Spotifyの公式プレイリスト『Shoegaze Now』をはじめとする多数のプレイリストにも収録され、グローバルなリスナーから支持を集めている。さらに、Blushing、The Bilinda Butchers、Ulrich Schnauss、Aerofall、Guitarといった世界各国のアーティストとの共演歴もあり、国際的なシューゲイザー／ドリームポップ・シーンとの深いつながりを築いている。「Strawberry Cream」「Myrtle」などの代表曲は、インディー・ロックおよびシューゲイザー・シーンの両方で根強い支持を得ている。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eBuzz Kull × Holiday Sidewinder Announce Joint Japan Tour This May!\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eBuzz Kull, a leading figure in modern dark electro, and Holiday Sidewinder, a contemporary pop icon praised by Mac DeMarco, are set to perform in Japan at “INTO THE PØRTAL” on Thursday, May 14, 2026. This will mark Holiday Sidewinder’s memorable debut performance in Japan.\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eProviding support will be Tokyo-based unit Oeil, known for their unique sound that blends delicate melodies with overwhelming feedback noise, earning them a cult following both in Japan and internationally.\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eMay 14th (Thu)\u003cbr\u003eOpen\/Starts: 19:00\u003cbr\u003eVenue: SPACE TOKYO\u003cbr\u003ePerformers: Buzz Kull, Holiday Sidewinder, Oeil\u003cbr\u003eAdv.\/Door: ¥3,800\/¥4,300 *One drink order required\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【デジタルチケット入場方法】\u003cbr\u003e公演当日に会場の受付にて、お名前もしくはオーダー番号をお申し付けください。\u003cbr\u003eドリンク料金を支払後に、ご入場となります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[Digital Ticket Entry Method]\u003cbr\u003ePlease provide your name or order number at the venue's reception.\u003cbr\u003eEntry will be granted after payment of the drink fee.\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"PØRTAL","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46113509408940,"sku":null,"price":3800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/2232\/8377\/files\/ITP2026-01_99b04c37-6c71-4ee2-88a7-f3a71c55ab5a.png?v=1775563793","url":"https:\/\/garnetrecords.jp\/de\/products\/into-the-portal-2026","provider":"Garnet Records","version":"1.0","type":"link"}