AEROFALL

Rh

Regular Price
¥2,400
Sale Price
¥2,400
Regular Price
Sold Out
translation missing: ja.general.accessibility.unit_price_separator 

ロシア出身のインディロック・バンドAerofall
美学を突き詰めたニューアルバム『Rh』が遂に完成!

10月28日発売・予約受付中!

“世界で起きているあらゆる"悪"や困難"に対して、みんなをひとつにする音楽があることを伝えたい。すべての人に平和を。”
Yana Komeshko(vocal,guitar)

 

CD+‘Rh'Hoodie オフィシャルストア限定セット

Aerofall公式MERCH+CDのセットはGarnet Records限定商品となります。それぞれ購入するよりお得なセット価格となっております。

Aerofall'RH' Black Hoodie | 綿52% ポリエステル48% 10.0オンス 起毛
東欧シューゲイザー・シーンにおいて、最も個性的で代表的なバンドとして知られているAerofall(エアロフォール)は、The FallやUSオルタナティブ・ロックをルーツに持つ事を公言している。デビュー当時からその片鱗をのぞかせてはいたが、最新作『Rh』で、それはエッジーで明確な“形”となった。Shame、Fontaines D.C、Viagra Boysなどの UK/EU ポストパンク・シーンにも重なる部分はあるが、彼らには無い、アンニュイな女性ボーカルを活かしたシューゲイズ・サウンドを巧みに組み込んでいる。また、Softcult、VEROなどオルタナティブロック色を打ち出すフィメール・ボーカルの新世代シューゲイズ・バンドが増えている昨今、デビュー当時は異端であったAerofallのサウンドこそ、その先駆けとも言える。様々な困難を乗り越え完成させた最新作は、野暮ったい部分を削ぎ落し、スタイリッシュにスケールアップ。ドリームポップへ傾倒するUS/UKシューゲイザーとは別の進化を遂げた新たなサウンドは、多くのリスナーに歓迎されている。


様々な困難を乗り越えリリースされる本作『Rh』(アールエイチ)は、新たなメンバーでゼロから作り上げられた。<br>ドラマティックなサウンドへと仕上がった今回のアルバムについて、バンドの中枢でヴォーカリトを務めるヤーナはこのように語っている。<br>“曲やメンバーの個性を活かすため、不要なコンセプトを意図的に取り払って制作しました。新しい変化を楽しんで欲しい。”<br>Ricky Maymi (Brian Jonestown Massacre)、Mark Gardener (RIDE)、White StripesのエンジニアJim Diamondなどとも仕事をしているJason Shawがミックス、マスタリングを手掛けている。

ライナーノーツ: Ashira(NOBODY)

Tracklist
1. Loose Ends
2. Stunning Haze
3. P.S.
4. Crystal
5. Ripe Heather
6. Everywhere You Shoot
7. Heads
8. Trails

 

Aerofall: Yana KomeshkoとVladimir Karpovを中心にロシアで結成。2013年にKievで行われたFight Festに出演し、A Place to Bury Strangers、Soviet Sovietらと共演。2014年にはHANDS AND MOMENTからセルフタイトル、フルレングスでデビューアルバムをリリース。東欧シューゲイザー・シーンにおいて最も個性的で代表的なバンドとして知られている。現在はYana Komeshko (guitar, voice)、George Komshin (drums)、Pavel Dolgopolov (bass)、Vladimir Karpov (guitar)の4人組。

ロシア出身のインディロック・バンドAerofall
美学を突き詰めたニューアルバム『Rh』が遂に完成!

10月28日発売・予約受付中!

“世界で起きているあらゆる"悪"や困難"に対して、みんなをひとつにする音楽があることを伝えたい。すべての人に平和を。”
Yana Komeshko(vocal,guitar)

 

CD+‘Rh'Hoodie オフィシャルストア限定セット

Aerofall公式MERCH+CDのセットはGarnet Records限定商品となります。それぞれ購入するよりお得なセット価格となっております。

Aerofall'RH' Black Hoodie | 綿52% ポリエステル48% 10.0オンス 起毛
東欧シューゲイザー・シーンにおいて、最も個性的で代表的なバンドとして知られているAerofall(エアロフォール)は、The FallやUSオルタナティブ・ロックをルーツに持つ事を公言している。デビュー当時からその片鱗をのぞかせてはいたが、最新作『Rh』で、それはエッジーで明確な“形”となった。Shame、Fontaines D.C、Viagra Boysなどの UK/EU ポストパンク・シーンにも重なる部分はあるが、彼らには無い、アンニュイな女性ボーカルを活かしたシューゲイズ・サウンドを巧みに組み込んでいる。また、Softcult、VEROなどオルタナティブロック色を打ち出すフィメール・ボーカルの新世代シューゲイズ・バンドが増えている昨今、デビュー当時は異端であったAerofallのサウンドこそ、その先駆けとも言える。様々な困難を乗り越え完成させた最新作は、野暮ったい部分を削ぎ落し、スタイリッシュにスケールアップ。ドリームポップへ傾倒するUS/UKシューゲイザーとは別の進化を遂げた新たなサウンドは、多くのリスナーに歓迎されている。


様々な困難を乗り越えリリースされる本作『Rh』(アールエイチ)は、新たなメンバーでゼロから作り上げられた。<br>ドラマティックなサウンドへと仕上がった今回のアルバムについて、バンドの中枢でヴォーカリトを務めるヤーナはこのように語っている。<br>“曲やメンバーの個性を活かすため、不要なコンセプトを意図的に取り払って制作しました。新しい変化を楽しんで欲しい。”<br>Ricky Maymi (Brian Jonestown Massacre)、Mark Gardener (RIDE)、White StripesのエンジニアJim Diamondなどとも仕事をしているJason Shawがミックス、マスタリングを手掛けている。

ライナーノーツ: Ashira(NOBODY)

Tracklist
1. Loose Ends
2. Stunning Haze
3. P.S.
4. Crystal
5. Ripe Heather
6. Everywhere You Shoot
7. Heads
8. Trails

 

Aerofall: Yana KomeshkoとVladimir Karpovを中心にロシアで結成。2013年にKievで行われたFight Festに出演し、A Place to Bury Strangers、Soviet Sovietらと共演。2014年にはHANDS AND MOMENTからセルフタイトル、フルレングスでデビューアルバムをリリース。東欧シューゲイザー・シーンにおいて最も個性的で代表的なバンドとして知られている。現在はYana Komeshko (guitar, voice)、George Komshin (drums)、Pavel Dolgopolov (bass)、Vladimir Karpov (guitar)の4人組。

オンラインストアでの購入方法

個人情報の利用目的について 

_________________________________

Newsletterに登録しよう

Newsletterに登録するとニュースと購読者だけにお得なクーポンを配信します。登録は無料。TOPから簡単登録・メールアドレスを入力してJoin。商品購入時にもご登録頂けます。

_________________________________

AEROFALL

Rh

Follow us on instagram

PØRTALのInstagramをフォローして情報をチェック!

Follow

BLUSHING // POSSESSIONS

Blushingが待望のセカンドアルバム『Possessions』をリリース!

詳細を見る